政策・理念

写真提供:福岡市

川口ひろしの政策理念を紹介します。
未来につながる町づくりの実現に向けて、
7つのビジョンを掲げ全力を尽くします。

現在では薄れてしまった地域の「助け合いコミュニティ」を活性化。
町内会、自治会を中心に助け合い・支えあいの仕組みを築き、
子どもからお年寄りまで安心して住みよい町にします。
地域コミュニティを活用し、子どもを取り巻く環境を改善。
感謝の気持ちや前向きな価値観を育んだり、
虐待や事件・事故の防止、教育格差を食い止める、教育の新しいネットワークを創ります。
地域コミュニティによって、高齢者、障害者、子どものサポートを強化。
地域で支えあうことでコスト削減にもつながります。
住み慣れた地域で安心して住み続けられるまちを目指します。
子どものころからエコ意識向上に積極的に関わることにより、
環境にやさしい生活やまちづくりの実現を進めていきます。
水やごみの処理、施設の利用など、広域で連携した方が効果的です。
消防指令や高齢者の見守り、子どもの地域間交流にも取り組みます。
議員年金廃止、1円でも領収書提出など、市民が納得する行政改革を実施してまいりました。
市政の無駄を省き、市民財産の有効活用を図ります。
行政の業務を民間に。学校給食、幼稚園、保育園、市施設の維持、管理を民営化することで、
品質向上、コスト削減につながります。
また商店街の支援拡充、伝統文化や産業の支援に対する確実な成果を求めていきます。

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